英国王室が愛した宝石💎サファイア特集

英国王室が愛した宝石💎サファイア特集

9月の誕生石、サファイアを揃えたコレクションをご紹介!

今回のコレクションでは、希少な中石を使用しているため、一点ものを中心にご用意いたしました。

そのため、購入は先着順となりますので、ご興味ある方は早めのチェックがおすすめです。

サファイアは英国王室で愛されてきた歴史を持つ、気品と知性の象徴でもあります。

心ときめくデザインのジュエリーに出会えた時がチャンスなので、ぜひお見逃しなく!


  

💎販売スケジュール

 

9月5日 9時〜 販売開始

      20時~ インスタライブ

9月7日 23時59分 販売終了


※納期は、2026年1月末を予定しています。



 💎サファイアの3つの魅力


① 希少性と美しさ


ルビー、エメラルドと並ぶ“世界三大貴石”のひとつ。

その輝きと歴史に裏打ちされた価値により、高く評価されています。


② 高い耐久性


モース硬度9という、ダイヤモンドに次ぐ強さ。

傷つきにくく、毎日のジュエリーとして安心して楽しめます。


③ 多彩なカラーバリエーション


ロイヤルブルーはもちろん、ピンクやオレンジ、イエローまで。

好みに合わせて、自分だけの“サファイアカラー”を選べるのも魅力です。

特にピンクやイエローは希少のため、宝石商から手に入れることをおすすめします。


 💎イギリス王室で愛され続けているサファイアの歴史

 


2010年、ウィリアム王子がプロポーズの際にケイト・ミドルトンに贈ったサファイアのリングは、瞬く間に世界中の憧れとなりました。


オーバルシェイプのセイロンサファイアをダイヤモンドが取り巻くこのリングは、ダイアナ妃から受け継がれた歴史と伝統の“ロイヤルジュエリー”です。

 

今回のコレクションでも、そのエピソードからインスピレーションを受けて作られた”キャサリン妃巻き”デザインのリングをご用意しておりますので、ぜひご覧ください。

 

 

結婚式を彩った“サムシング・ブルー”



サファイアと英国王室の物語は1840年に始まります。


アルバート公がヴィクトリア女王に贈ったのは、深いブルーのサファイアをダイヤモンドで囲んだブローチ。


女王はこれを気に入り、結婚式では“サムシング・ブルー”としてドレスに添えたと伝えられています。


180年以上英国王室で愛され続けた、サファイアの気品ある輝きを、どうぞお楽しみください。




💎希少なピンクサファイア



サファイアはルビーと同じコランダムという鉱物。

赤いコランダムをルビー、それ以外をサファイアと呼び、ブルー以外のサファイアをファンシーサファイアと呼んでいます。


その中でも人気の高いピンクサファイアは、ほんのり色づいたパステルピンクからビビッドなピンクまで様々なトーンのピンクがあり、美しいピンクサファイアは希少性が高いため、目利きができる専門家から購入するのが安心です。

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